きのうは約4ひとときにかけて、炎天下の

 きのうは約4ひとときにかけて、炎天下の中木を下回るタスクを通していました。木は、くすの木だ。こういうくすの木枝が大いに別れていました。でも念入りに弟が上で切ってくれていました。木を下回るは、イコール、木の枝葉が落ちるということになります。落ちた木の枝は持ち家のグラウンドを含めて、みっつのグラウンドに散らばりながら落ちました。その散らばった枝葉を弟とこちらで、持ち家の敷地内に引きずり込んだりしました。ただ、毎日殆ど手伝わないこちらがタスクに加わったので、「早くタスクをすませることができたわ。一人ではこれだけ、短い時間でできてなかったわ。」とも言っていました。標準、ひとりであれば、一年中で締めくくるようなタスクではなかっただろうとこちら自尊心も感じました。ただ、木の枝を軍手をはめてではありますが、折っていた箇所、木も単に、折られ積み重ねるという感じではなく、反撃されました。次いで親指に軽々しい青タンができたりしました。その青たんは直ちに治ったのでよかったです。スタミナ需要や故障も一部分ありましたが、直ちに癒える体でよかったです。
あそこが臭い原因